千葉 方言 のぜえる/解説・訳・例文・類語

のぜえるの解説

読み方:のぜえる 
ローマ字:NOZEERU

訳:喉に食べ物がつかえる。ふさがる。
場所 千葉
品詞 動詞
用語 行動,食事,危険

のぜえるの例文

餅のぜえでよー、死とごだった
(餅がのどにつかえて死ぬところだった)

のぜえるの類語

のざぐ(茨城),のざえる(栃木)

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